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プレスリリース

2022年2月21日

【 アステリア株式会社様プレスリリースより転載 】
データ連携ソフト「ASTERIA Warp」の中部エリアの販売体制を強化
トーテックアメニティ(本社:名古屋市)と販売パートナー契約を締結
多様な連携を実現するソリューションパッケージを提供し製造業のDXを推進

[ 本リリースは2社から重複して配信される場合がございますので、予めご了承下さい。 ]
⇒アステリア株式会社様プレスリリース

アステリア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下 アステリア)は、企業データ連携(EAI/ESB)製品の国内市場においてソフトウェア市場で15年間市場シェアNo.1※を継続している「ASTERIA Warp」(アステリア ワープ)シリーズの販売代理店として、トーテックアメニティ株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:坂井 幸治、以下 トーテックアメニティ)と「ASTERIA マスターパートナー契約」および「ASTERIA サブスクリプションパートナー契約」を締結したことを発表します。

トーテックアメニティとパートナー契約を締結する背景
  • 企業のシステム導入をサポートするトーテックアメニティは中部地区発祥のシステムインテグレータです。なかでも、製造業向けにソリューションを提供する産業システム事業部では、生産管理システムを中核とした各種パッケージ製品を扱うソリューションプロバイダーとしてビジネスを展開しています。同社は、創業から50年以上にわたり200社以上の企業に生産管理システム導入をサポートするなかで、最近では製造業のDXを実現するソリューション提供に注力。長期間運用しているレガシーシステムからの脱却を目指す顧客が拡大していることから、社内システムやクラウド等との連携を柔軟に実現するソリューションパッケージの提供も開始しています。ノーコードでデータ連携が可能な「ASTERIA Warp」の活用により、より多様な連携ニーズに対応するソリューションパッケージを提供するために、トーテックアメニティとアステリアは販売パートナー契約を締結しました。
  • イメージ 左:トーテックアメニティ 執行役員 水野克己 氏
    右:アステリア 常務執行役員 熊谷晋
  • トーテックアメニティは、製造業界で利用頻度が高いシステムや、パッケージとの連携を容易に実現するオリジナルのASTERIA Warpアダプターも開発する予定で、システムインテグレータとして長年蓄積した知見を活かしながら企業のDX推進に貢献していく方針です。
    アステリアは、新たに販売パートナーとなった同社との協業を通じて、中部エリアでの更なる事業拡大を追求してまいります。

トーテックアメニティ様は中部地域を地盤にビジネスを展開しているシステムインテグレータです。
2021年6月に中部事業所を名古屋に開設し中部地域のビジネス拡大を計画している弊社にとって有力なパートナーになっていただけると確信しております。
今後、同社が強みをもつ「製造業へのパッケージ・SaaS適用ノウハウ」を中心に積極的なプロモーションを企画しており、今回の協業がお互い早期にビジネス貢献できるよう目指してまいります。
アステリア 常務執行役員 熊谷晋

※:テクノ・システム・リサーチ社「2021 年ソフトウェアマーケティング総覧 EAI/ESB 市場編」 EAI/ESBは、それぞれEnterprise Application Integration、Enterprise Service Busの略で企業内外のデータ連携を司る 製品カテゴリーを指す。

『トーテックアメニティ株式会社』について( Webサイト https://www.totec.jp/ )

昭和46年(1971年)創業。お客様の新たなる価値創造のための「情報化戦略」「技術戦略」「人財戦略」を実現するために、「Let's New Value!」のビジョンの下、コンサルティングからシステム開発・販売、システム運用・サポートまでトータルソリューションを提供しています。
製造業向けソリューションとしては、生産管理システムを中核とし、生産スケジューラ、販売管理、原価管理、会計、人事、給与、BI、個別アプリケーション開発等、製造業の基幹システム全般をサポートしています。製造業のメッカである中部地区で培われた製造ソリューションを首都圏・関西圏にも展開中です。

『アステリア株式会社』について( Webサイト https://www.asteria.com/ )

アステリア株式会社(2018年10月にインフォテリアから社名変更)は、企業内の多種多様なコンピューターやデバイスの間を接続するソフトウェアやサービスを開発・販売しています。
主力製品のASTERIA Warpは、異なるコンピューターシステムのデータをノーコードで連携できるソフトウェアで、大企業、中堅企業を中心に9,594社(2021年12月末現在)の企業に導入されています。
また、Handbookは、営業資料や商品カタログ、会議資料などあらゆる電子ファイルをスマートフォンやタブレットで持ち運べるサービスのスタンダードとして、1,641件(2021年12月末現在)の企業や公共機関で採用されています。

『ASTERIA Warp』について( Webサイト https://www.asteria.com/jp/warp/ )

EAI/ESB製品の国内市場において15年連続シェアNo.1製品である「ASTERIA Warp」は、異なるコンピューターシステムのデータを、ノーコードで連携できるASTERIA Warpを主力製品とするミドルウェアです。
メインフレームやクラウド上のサーバーから表計算ソフトまで、様々なシステム間の接続とデータの変換を行うロジックを複雑なプログラミングなしで行えることが評価されています。
ASTERIA Warp Coreは、ASTERIA Warpの厳選された機能を初期費用0円、月額30,000円からのサブスクリプション形式で「手軽」にご利用いただけます。様々なシステムやサービスと迅速に連携することで業務自動化やデータ活用を実現します。

プレスリリースに関するお問い合わせ先(報道機関窓口)

アステリア株式会社 広報・IR部:長沼史宏・齋藤ひとみ
TEL:03-5718-1297 / 携帯電話:080-7834-0841 (長沼)/ E-mail: press@asteria.com

製品に関するお問い合わせ先

アステリア株式会社 マーケティング本部:東出武也
TEL:03-5718-1250 / E-mail: pm@asteria.com

アステリア、ASTERIA、Handbookはアステリア株式会社の登録商標です。
本文中の商品名は、各社の商標または登録商標です。


[ 以下、当社より ]

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事業支援部 広報担当・市川
電話:052-533-6917 / Emailアドレス:→こちらへ

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