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資源把握支援サービス

地域包括ケアシステム構築に向けての「資源の把握」はおまかせください!

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「地域包括ケアシステム構築」は必須課題

地域包括ケアシステム

イメージ 厚生労働省では、2025年(平成37年)を目途に、医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される、地域の包括的な支援・サービス提供体制(地域包括ケアシステム)の構築を推進しています。 そのためには、各自治体様をはじめとした関連する機関が、それぞれの提供体制の構築と常に全体的な最新情報を把握することが重要となります。
イラスト出典/三菱UFJリサーチ&コンサルティング「<地域包括ケア研究会>地域包括ケアシステムと地域マネジメント」(地域包括ケアシステム構築に向けた制度及びサービスのあり方に関する研究事業)、平成27年度厚生労働省老人保健健康増進等事業、2016年

「地域包括ケアシステム構築」にこんな不安材料をお持ちではないですか?

アイコンどのように情報を集めたらいいのか見当がつかない…
当社の資源把握情報センターが、調査対象事業者リストの抽出から調査・回収・入力まで全て承ります。
アイコン利用者と事業者では必要な情報が異なる。それぞれシステムを用意しなくてはならないのか?
住民様に情報提供する公開用サイト「在宅医療・介護事業者等検索システム(けあプロ・navi)」と登録者様専用の情報サイト「ケア倶楽部」の2種類と、両方を活用した検索システムを当社が提供いたします。
アイコン全ての事業者にいちいち最新の状況を確認しなくてはならないのか?
お手を煩わせることはありません。当社の資源把握情報センターが事業者様との連絡等を行い、最新情報に更新いたします。
アイコン空き情報の更新まで本当に必要なのか?
空き情報はケアマネジャー様がプラン作成の際に必要です。そのため、当サービスを利用中のほとんどの自治体様は空き情報の更新・提供もされており、当社が代行して逐次更新いたします。
アイコン状況や成果の確認等はできるのか?
可能です。四半期毎に最新の運用状況や他市町村との比較資料を提供しますので、事業の進捗確認や、地域ケア会議や多職種会議などの資料としてご活用ください。
アイコン厚生労働省が「医療・介護関係者の情報共有の仕組みを整える必要がある」とする平成30年4月に間に合わないのでは?
「ITやシステムは構築に多くの時間がかかる」「運用の開始が遅れてしまった」等のご心配はご無用です。本サービスは導入のご決定後、3ヶ月で運用を始めることができます!